マランダイの一日一言

フィリピン人の結婚36年目を迎えました、一人娘に子ができて毎日格闘しています。

フランスの公立学校の現実!

マランダイ

私の思うフランスと言えば、革命の女史のあの絵画を思い出しますね。

パリと言えば憧れの都市でした。

処が現実は全く違う現実を知って驚きました。

公立高校では、いくら暑くても扇風機しか無く、エアコンなどは無いという

事を知り驚きました。

更に勉強机や、先生も少なくなって特にフランス語の先生が、何処の

高校も少なく、慢性的に先生不足に困っているそうです。

特に移民を容認した辺りから特に専門的な先生の不足が全国的に、広がり

学力の低下を心配する父兄が増え続けているそうです。

今夏の40度の熱波で爆発した高校生が、町にプラカードを掲げてデモ

行進を行なった事が高校生と、その先生達が抗議のデモが発端と言う事です。

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